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ボランティア募集

ふよう病院ではさまざまな活動を行う各分野のボランティアを募集しています。
お問い合わせは、ふよう病院までお願いいたします(TEL.042-795-2631)。
ここでは、最近のボランティア活動をお知らせします。

行事ボランティア

平成21年9月20日(日)
第16回 敬老福祉祭り 開催

直前まで心配していた台風も去り…好天に恵まれました今年の敬老福祉祭り。
シルバーウィークの大型連休中ということもあり、多くの方に足を運んでいただきまして、お蔭様で大盛況となりました。

患者様もお祭りの賑わいや、ご家族との楽しい時間に笑顔があふれていました。

平成21年9月10日(木)
『自衛消防技術発表会』 2号消火栓の部 最優秀賞受賞

町田消防署主催の自衛消防技術発表会。
町田市の24事業所が参加した今大会、ふよう病院は2号消火栓の部に参加しました。

ふよう病院としては12年振りの優勝に喜びを分かち合っています。
また、このような取組みに参加することにより、安心で安全な病院警備体制がまたひとつ整いました。

今後も施設の安全を保つ為、防火意識を高め、訓練を重ねてゆきたいと思っております。

集まって住む「終の住処(ついのすみか)」〜自分の意思で暮らし続ける知恵と工夫〜
豊文社 齋藤祐子

グループホーム「あおぞら」の建築家、齋藤祐子先生の本に、「あおぞら」での暮らしや、活動も掲載されています。
生きる原点、居場所となる住まい…
集まって住む、共に住まう人…
地域との関わり、サポートを受ける…
活き活きと暮らすヒントがたくさん詰まっています。
是非、ご覧下さい。

平成21年4月7日(火)
「中庭のあるグループホーム」出版予定

認知症の方に必要なのは介護だけでなく、生きるエネルギーを引き出すこと。
生き生きとできることが、たくさんあることを伝えたい。
『庭』を通じて、忘れがちな四季折々の自然の恵みがどれほど、生きる力や希望を蘇らせ、人と人との心のつながりをもたらすのか、協力者と共に考える住まい方。
そんな「あおぞら」での暮らしや活動が一冊の本になります。
タイトルは「中庭のあるグループホーム」萌文社より4月中の出版予定です。
皆さんの日常生活において少しでもお役に立てれば幸いです、どうぞご覧ください。

平成21年2月14日(土)
予告編

平成21年2月14日(土)ごご3時より、星野通映さんによる新春三味線演奏会が予定されています。お近くの方は、是非ご覧下さい。

平成21年1月23日(金)
ハワイアンダンスパーティー

21年1月23日午後1時30分より、併設施設『グループホームあおぞら』にて、ハワイアンバンド【レイ・エ・アイランダース】を迎え、新春ハワイアンダンスパーティーが開催されました。
懐メロ歌謡曲から定番ハワイアンソングまで、楽しく笑い、踊る入居者さま。

100歳の誕生日

ご入院患者様が、1月20日に100歳のお誕生日を迎えられました。
ご家族さまも大勢集まられ、『おばあちゃん!』と声をたくさん掛けられお幸せそう。病院から、アレンジメントフラワーとケーキのお祝いをさせていただきました。

平成21年1月9日(金)
鏡開き

H21年1月9日午後3時〜4時、『グループホームあおぞら』にて、毎年恒例の鏡開きがありました。
今年も寒くあいにくの天候で、予定されていた中庭では出来ませんでしたが、暖かいお部屋で出来たての「おしるこ」「からみもち」「納豆もち」をみなさん揃って美味しくいただきました。職員もご相伴にあずかりました。

平成20年12月22日(月)
餅つき

H20年12月22日(月)11時から2時の間、当院併設の『グループホームあおぞら』の中庭にてにぎやかに行われました。
たんぽぽのお子さんや病棟の患者さま、ご入居者のご家族も参加し、楽しいひと時を過ごしました。職員にもつき立てのお餅を振舞っていただきました。

平成20年12月24日(水)
芸能パレード

H20年12月24日午後3時より、A棟特設ステージにて、クリスマス芸能パレードがにぎやかに開催されました。
普段から当院にて演奏会を開いてくださっている[三味線・大墳登代子(おおつかとよこ)さん]と[ピアノ・上妻恵里子(こうづまえりこ)さん]のお二方。全く違った雰囲気の演奏に、何時にもましてみなさまの笑顔が輝いていたようです。
幕間には、ボランティア委員によるハンドベルの演奏がありました。途中、足に着けたベルが取れてしまうハプニングがありましたが、それがまた笑いを誘う楽しい出来事となった様です。
皆で唄い、鈴を鳴らし、ほのぼの温かい演奏会となりました。

ご入院療養中の方が100歳を迎えられました。
病院から花束やケーキ、病棟職員、事務方などはお祝いの歌で楽しいひとときを過ごして頂きました。今年は、3名様のお祝いをさせていただきました。皆様、いつまでもお元気でお過し下さいます様に。

平成20年9月14日(日)
『敬老福祉祭り芸能パレード』

敬老の日にちなみ、毎年恒例となっています芸能パレードが今年も賑やかに開催されました。
コロンビアミュージックエンタテインメント所属 桂川 宗子(のりこ)さんオンステージ!
『東京都出身ですが演歌唄ってます!』と、明るく可愛らしい桂川さん。
しっとり聴かせてくれる演歌と、若さいっぱいのメドレーまで、会場狭しと握手に回りました。
リハビリ体操を、管理課職員星野係長がアニメソングに合わせて楽しく指導。
最後にご利用者様から、花束の贈呈がありました。

曲目紹介
 1.二輪草
 2.帰ってこいよ
 3.恋 港(オリジナル)
 4.ナツメロメドレー 
   りんごの唄
   月がとっても青いから
   憧れのハワイ航路
   東京ラプソデー
 5.石狩平野(オリジナル)
   リハビリ体操
 〜お色直し 第2部〜
 6.一円玉の旅がらす
 7.ノリノリメドレー
   ヴァケイション
   どんぱん節
   真っ赤な太陽
   恋酒場
 8.故郷
 9.根室半島(オリジナル)
 10.お祭りマンボ
 アンコール 河内おとこ節

《福祉祭りイベント・写真撮影会》院内ボランティア委員会主催

ご家族と患者様の 笑顔の写真撮影会を今年も企画いたしました。
盛況をいただき、一時は行列ができる程。撮影した写真は、可愛らしく加工しパウチを施して差し上げました。

平成20年9月11日(木)
自衛消防隊、技術発表会に出場

雨がちらほら降る中、今年も三井住友海上・玉川研修所グランドにて、
町田消防署主催「第35回自衛消防技術発表会」があり、
今年も、ふよう病院自衛消防隊は出場しました。
女性2名の編成で2号消火栓の部にエントリー、「優良賞」を頂きました。

※多くの人が出入りする、規模の大きな企業は、自衛消防隊の設置が消防法で義務付けられてます。
 自衛消防隊の役目は、地域消防署との連携、初期消火、避難場所への誘導、等です。

平成20年9月3日(水)
地域消防署合同の消防訓練

ふよう病院及び地域自治会、地域消防署合同の消防訓練を実施。
地震発生〜火災発生の場面設定、自衛消防隊の消火訓練・救助避難訓練・院内避難誘導放送など、
各部署が必要な訓練を同時進行で行いました。
避難経路に煙り体験施設を設置し、よりリアルな訓練が出来たと思います。
また、院内託児所も避難訓練を。防災ずきんを付け、保育士にシッカリ手を引かれ病院外へ。

消防署によるはしご車を使っての避難訓練には、思わず声と拍手が起こりました。
自衛消防隊の実技発表もあり、ますます安全への意識が高まります。

今年も院内あげての盆踊り大会が盛大に行われました。
日曜日に日時を設定しましたので、ご家族も一緒に楽しむことが出来たようです。
参加された利用者さまの笑顔が、私たちの力になります。

平成20年5月7日 午後3時より、子供の日芸能パレードが開催されました。
今回は、歌謡ショーだけでは有りません。
会場の前面といつものステージをフルに使って、躍動感溢れる舞台を見せてくれた華園with華舞斗の皆さん!!
クルクルひらひら舞う扇子、19才という若さ溢れるパワーと笑顔…。《楽しかった》の声をたくさん戴きました。
東京音頭では、ご利用者様・病院スタッフも円陣に加わり盛り上がりました。

華園直道さんは15才で三味線の師匠に弟子入り。それから唄・踊り・三味線で華園with華舞斗を立ち上げ。地方巡業を多くこなす傍ら、今年8月にはCDデビューも決まっている。

演目
1。千恵ッ子よされ
2.輝き
3.一週間に十日こい
4.東京音頭
5.三味線・唄
6.お祭りマンボ
7.車屋さん
8.柔
9.YOSAKOI祭り唄
10.丁度時間となりました
11.夢舞
アンコール多数有り

平成20年3月1日から3月7日までの一週間、春の火災予防運動が実施されました。
予防運動に因んで、災害活動応援協定締結三団体合同防災教育訓練が総合福祉ホーム芙蓉園5階にて開催されました。東京消防庁町田消防署南出張所田中隆行所長を迎え、約30分という短い時間でしたがお話を聞くことができました。

3月26日午後1時30分〜
3歳から6歳の未就学園児が、今回も歌にダンス、劇まで見せてくれました。
可愛いわね〜と、思わず笑顔に。
ご利用者さまにとっては、孫・ひ孫・玄孫といった子ども達の笑顔に癒されたひとときでした。

平成20年3月8日 午後3時40分〜
今春も津軽三味線講演会が開催されました。普段の芸能パレードとは、一味もふた味も違う津軽三味線。ご利用者様も、拍手や掛け声を忘れるほどの熱中振り。思わず手にされた杖を三味線代わりにされる方も…
昔、盲目の子供を旅芸人一座に一生預け、三味線を携え農村・山村を巡り、喜捨ての米や祝儀を収入源とした【ごぜ】と呼ばれる集団があった。門づけ唄や段物・くどき・はやり唄などを三味線にのせ歌ったが、その伴奏楽器にすぎなかった三味線をひとり立ちさせたのが津軽三味線である。ごぜうたを唄うときの三味線を聴き比べると、「同じ人がひいているとは思えない」と言われるほど迫力が違います。

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